what's funny about the art and love?

i went to the Sonpo japan museum of art today.
this museum is near my house, i'm lucky. so i go to there sometimes.
Royal Museums of fine arts of Belgium's collections are so great.
i was so impressed by some works of french and belgian artists.
the great arts save me anytime.
the world is filling with the lies. i think so sometimes.
my feeling gets so downhearted sometime.
but in the art and love are no lack. hard to explain...anyway I want to believe for somebody to love.

A Quoi Ça Sert L'amour?



これ好き。なんども見ちゃう。

スカッシュ

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桑沢時代のメンバーで久しぶりのスカッシュ、鈍った身体に鞭を打つ。
その後の打ち上げで、焼き鳥を食べながら雑談。
みんな俺自身が忘れていた細かい俺のエピソード(主に下ネタ)を覚えていてびっくり。
10年経っても言われるんだから、きっとずっと言われるんだろうな。

この人間テトリス、素敵。
インベーダーもあるw

Guillaume Reymondというスイスの人の作品みたいです。
http://www.notsonoisy.com/gameover/index.html

アンドリュー・ワイエス

ずっと公開を楽しみに待っていたセドリック・クラピッシュの新作「PARIS」、満員で入れなかった。。。
でも同じ施設でアンドリュー・ワイエスの展示が開催中だったので、 そちらを堪能してきた。
すごく心を揺さぶられて泣きそう、彼は愛情深い人なんだろうなぁ。
おすすめです。

今日のリトル・チャロも泣きそうになる。涙もろい一日だ。

ヴィル・ダヴレーのあずまや

新宿に行く途中、なんとなくフラっと入ってみた「丸紅コレクション展」
ポスターにボッティチェリの絵画が使用されていたので、ルネサンス期の作品が観れるのかなと期待していた。
実際はルネサンス期の作品はボッティチェリ一枚。
あとは江戸時代の振り袖から印象派まで、びっくりするくらい節操ない展示だ!
中学生の頃好きだったユトリロも他の巨匠の作品にまぎれて一枚展示されている。
あぁ、なんとなくこの一枚は別の出会い方をしたかった、と贅沢な事を思ってしまった。

嬉しかったのはコローの「ヴィル・ダヴレーのあずまや」が展示されていたこと。
夏に上野の国立西洋美術館で観ていたので、わずか数ヶ月のにうちに2度も会えた。
前回観たとき、他の作品よりほのぼのしてるのにシュールな雰囲気がして印象に残っていた。

多くの作品は近隣に常設展示されていない限り再び出会えるチャンスは少ない。
今まで美術館などで実際に観て感動してきた絵画の多くは、死ぬまで2度と会う事はない。
数年前に観たルーベンスの「三美神」に、もう一度会いたいと願っても
ウィーン美術大学まで行かなければならないし、行っても展示されているとは限らない。
次に日本で展示されるのは何時になるか見当もつかない。
なので美術館ではいつも一度きりのつもりで観ていた。

今日、再び「ヴィル・ダヴレーのあずまや」に会えたことは嬉しい驚きだった。

ジョット

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東郷青児美術館へ。
この美術館、近所ということもあり気軽に来れるお気に入りの場所。
新宿が一望できるし、他の美術館より空いているのもいい。

今回は西洋絵画の父「ジョットとその遺産展」
ジョット ・ディ・ボンドーネの作品を初めて観た。というか彼を知らなかった。
ジョットは13〜14世紀の人。個人的にはその後のルネサンスやバロックの精悍・劇的な感じが好みだけれど、ルーツとなる彼の作品は、美術館というより博物館みたいな感覚で観賞して大変面白かった。
あと当時のキリスト教のリアリティを想像しながら観るとより楽しい。
宗教と芸術の境目がない時代、ちょっと憧れてしまった。

ジョットって中学や高校の美術で教わった?
俺が忘れているだけかな〜。美術史の中ですごく重要な人だとおもうんだけど。

コロー

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上野の国立西洋美術館へ「コロー 光と追憶の変奏曲」を観に行った。
今までコローは印象派のひとりという認識くらいであまり知らなかった。
行ってびっくり。期待していたよりずっと良かった!
コロー自身は印象派というかそのちょっと前、バルビゾン派。
とはいえ印象派への影響は多大、シスレーやピサロ、ルノワールなどその他大勢の印象派画家の作品も比較できるように展示されていた。
ブラックやピカソまで展示してあったのはちょっとやりすぎな気がするけど。。。
でも他の有名画家の作品まで観れてお得な気分になれたw

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Rainy days and Mondays

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ネコは空気をまったく読まない。
一緒に居るとけっこうストレスが溜まる。
けどこの変なポーズや寝顔でいつも許してしまう。
なんだかすごくずるい生き物だ。

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Henry Darger

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非現実の王国で ヘンリー・ダーガーの謎」を鑑賞。
ヘンリー・ダーガーという人物、恥ずかしながら今日まで知らなかった。
孤高の存在、何十年も心の中の物語を粛々と絵や文章で記録する彼の人生に共感する部分が多大にあった。
また、アウトサイダー・アートという概念も初めて知った。

かなり興味深い映画だった。アニメーションも綺麗だった。
けど映画の感想はうまく言えない。なんて言っていいのか言葉がみつからない。
ヘンリー・ダーガー氏に会いたい、そう思った。
そして帰り道、渋谷から原宿、代々木、新宿、中野と歩いた俺の脚はむくれてる。
いい運動になった。

ウルビーノのヴィーナス

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「ウルビーノのヴィーナス」展へ国立西洋美術館に行ってきた。

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