Psycho Killer



Talking Heads
寝る前に聴きすぎて寝れない。
Fa fa fa fa fa fa fa fa fa〜fa better♪

おすすめCD

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最近よく聴くCDがこれ。
ROUTINE JAZZ SEXTET
通勤中でも散歩中でも、仕事中でも睡眠前でも、どんな場面だって不思議とその時の気分にあう一枚。
ジャズは全然知識ないのでまったく語れませんが、すごく誰かにオススメしたくなったので。

無題

今日から30歳。
昨日は友達が集まってくれて"Chanko Dining 若"でお祝いしてくれた。
なので20代最後の食事はちゃんこ鍋。
おいしかったなぁ。
自分が主役という状況に慣れてないので、少し緊張した。
みんなありがとう。

Don't trust over thirty! なんて、もう言えない。
色々あった20代、少し寂しいけどさようなら。

堀田善衞展へ

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用事があって横浜に行ったついでに、元町の神奈川近代文学館に足を運んだ。
この周辺は母に子供の頃、たびたび連れてきてもらった思い出がある。
キツい階段を上り港の見える丘公園へ入り、久しぶりのここから景色を眺めながら、奥にあるこの文学館にたどり着く。
思いつきで行った為、時間も遅かった。
目当ての「堀田善衞展 スタジオジブリが描く乱世」を 駆け足で1時間ほどで観る。

学ぶ事は多そうなのだが、堀田善衞への予備知識と歴史知識が圧倒的に足りないのと、
時間が足りない(閉館前にショパンの練習曲第3番が流れて焦ってしまった)のとで不完全燃焼ぎみ。
あと「スタジオジブリが描く乱世」は微妙だな〜?と。。。
別企画で開催でいいんじゃないのって思ったけれど大人の事情があるのでしょう。きっと。
常設展を観る時間まではなかった。

帰りに数冊、彼の著書を買って出た。
これを読んでもう一度、近日中に訪れようとおもう。

久しぶりにウクレレ

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連休なのに仕事ばっかりして全然外に出ていなかったので、
久しぶりにバイクに乗って、久しぶりに石神井公園に行って、久しぶりにウクレレを弾いてきた。
久しぶりすぎてコードが全然思い出せない。
けど好き勝手に音を鳴らしてストレス解消、とても気持ち良かった。

先日からfacebookでスイスの人達が何人かaddしてくれている。
みんなとのskypeやチャットでの会話、とても楽しいです。ありがとうございます。
英語が下手でごめんなさい。
みんな親切だね。

スイスの女の子

facebookに登録したらスイスの女の子がaddしてくれて友達になった。
もちろんネットだからスイスだろうが女の子だろうが実際はわからないけど。。。
けど彼女のページをみるとたぶんホントだとおもう。
facebookは実名登録を推奨だし、そこに共感してログインしたのだから、もう信じるっきゃない。
スイスでアートを勉強しているコで、俺のサイトで絵を見て興味を持ってくれたみたい。

その後、Skypeでチャットをしたのだけれど、英語もフランス語も出来ない自分はオロオロするばかり。
俺のメチャクチャな文法に対応してくれて嬉しかったな。
今までまったく接点のなかったスイスに興味が湧いてくる。

と、、このブログを書いていたらSkypeの電話がかかってきた!
焦る。焦る。焦る。
こちらのマイク所為で音声が届かない!
むこうの音声は届いてるのに。
お互いWEBカメラとチャットでコミュニケーションをとる。
かわいいー。
あぁ、もっとおしゃれしておけばよかった。
あ、音声通じたけど俺の英語は伝わらない。。。
彼女は学校にいるらしくで仲間達と一緒。白い壁と高い天井、綺麗な自然光で素敵な部屋だ。
途中からSkype接続したままなのに、みんなでそのPCでナウシカ(多分)を見始めたw

なんだかよくわからないけど嬉しい。

facebook

遅ればせながらfacebookに登録。
同級生とかいるかなー?友達探すぞー!
と意気込んでみたものの、ほとんど見つからなかった。。。
よかったらログインしてWatanabe Daisukeを検索してくださいまし。
http://www.new.facebook.com/

昼寝

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少し寝不足ぎみだったので昼休み、軽めのランチをすまして公園でウトウトしてしまった。
気づいたら足下でハトも休んでいた。
麻布十番は多国籍。
公園にもいろんな目の色、髪の色の子供達が一緒になって遊んでいる。
一瞬、夢か天国かと錯覚するほど素晴らしく平和な世界。

最近

少し気落ちする出来事が続いた。
全部自分の所為だからしかたない。
ひとつひとつ、クリアしていこうと思う。
自分には反省するところが沢山、文字通り山のようにある。
不安から目を逸らさず取り組くむべし。
でもこうやって文章にして落ち着こうとしていることすら、逃げている気がしてしまうから困る。

ここ数週間、いくつかの電話で古い友人達の声がすごくありがたく感じた。
肉声は温かい、気持ちがほんわかして元気を与えてくれる。

会社の人に「未来少年コナン」のDVDを貸していただいた。
全26話、非常に楽しみだ。
これも少しずつ消化していこう。

三十路間近の男が気持ち悪いなと思いつつ、最近になってアン・ブックスをかたっぱしから読んでいる。
100年前のカナダの田舎、キリスト教に支配された素朴な人々が住む町にすごい憧れを感じる。
こういう美しい話は作者のことや裏話などは知らないほうがよかった。
あまりに現実的な要素はいらない。
モンゴメリを検索した後でそう思った。
ネットは便利すぎて不便。